本来、借りたものは返すというのが社会の原則ですが、現在の”不況”という社会情勢の中、「勤めてい会社が倒産」「給料の減額」「医療・
年金などの社会保障の不備」「国際情勢の不安定」など不安は日々増大しています。
どのような時代であれ、生活をするにあたり最低限のお金は必要です、そんな中やむを得ずサラ金やクレジットで借金を重ね、多額の借金
となり、返済が困難になった・・返済不能な状況に・・・
そんな時に、苦渋の選択として自己破産を選択される方が、激増しています。
自己破産手続きの申立は、ご自身でも手続きできますが、裁判所に申立すればすべての借金がなくなるというものではありません、まず裁
判所に受理され、免責を受ける事が出来なければ、借金はなくなりません、認定司法書士は、依頼者に合った内容で、裁判所に受理される
ように各書類を作成し、確実に免責を受けられるように対応していきます。
≪ご依頼後のフォロー≫
● 裁判所に受理される申立書類を申請し、確実に免責が受けれるようフォロー
● 裁判所が、申立を受理すれば、裁判所から債権者に対して「意見聴取書」が送付され、依頼者が破産申立したことが、債権者にわかります
ので、過激な取立ては、ほとんど無くなります。
● 手続き中の債権者からの取立てに対して、司法書士が、適切な処置・対応などのフォロー
※ご相談の内容により「免責不許可事由」にあたる場合などは、手続きが受理されない場合もありますので、詳しくはお問い合わせください。
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